「Uの世界」 ― 2005/10/02
神林長平著
久しぶりにきたーっ!(注:誉めて無い)って感じっす。
うーん、イメージ的に一番近いのが(自分が神林作品の中で、どうしてもこれだけはアウトな)「完璧な涙」
(この作品のファンの方、すんません。どうしても「エリクサー」の存在と使用目的が苦手で。←お察しください
どこまでが現実でどこまでが夢なんだか?
って感じで延々ストーリーが進んでいきます。
「神林せんせー、もしかして全部?」
と途中でツッコミをいれたくなったくらいっす。
ひたすら砂、砂、砂の世界。
……またしばらくしたら読み直そう。
久しぶりにきたーっ!(注:誉めて無い)って感じっす。
うーん、イメージ的に一番近いのが(自分が神林作品の中で、どうしてもこれだけはアウトな)「完璧な涙」
(この作品のファンの方、すんません。どうしても「エリクサー」の存在と使用目的が苦手で。←お察しください
どこまでが現実でどこまでが夢なんだか?
って感じで延々ストーリーが進んでいきます。
「神林せんせー、もしかして全部?」
と途中でツッコミをいれたくなったくらいっす。
ひたすら砂、砂、砂の世界。
……またしばらくしたら読み直そう。