「酒井くんと松永くん」=第2期=「友情の境界線」(22)UP2014/03/18

【ご挨拶】
 一年ぶりのご無沙汰です。
 本日、2014年3月18日に創作小説サイト「さんしょうう」おは丸13年周年を迎えました。

 これまでは、書いた物に納得がいかなかったり、どうサイト上で公開するか迷う短編作品や、現時点でサイトに上げられない別シリーズの作品などをローカルで書いていたので、読み手の方々に土下座しつつ、書き手としてはまだやれてる感が有ったのですが、 この一年間、個人的都合により全くそれが出来ず、一番きつかった気がします。

 ツイッターでは相変わらず元気に(8割方にゅーすめもで)しゃべってますが、頭を使ってる部分が創作活動とは全く違うんですね。
 この一年で色々決まったので、これからは腰を据えて執筆を再開させます。
 これからすぐに週一更新をするのはさすがに無理ですが、ある程度書き溜めてから、連載中の「酒井くんと松永くん」を定期更新の形に持って行きたいと思います。

 こんな感じで相変わらず自分は迷走していますが、今後共宜しくお願いいたします。


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web拍手へのコメントレス
 更新が滞っていて申し訳ありません。
 なんとか連載再開の目処が立ちましたので、書き続けていこうと思います。

「酒井くんと松永くん」=第2期=「友情の境界線」(21)UP2013/03/18

【ご挨拶】
 3月18日にさんしょううおは丸12年周年を迎えました。
 更新頻度がどんどん落ちています。
 ツイッターでは元気じゃないかと突っ込まれそうですね。
 申し訳ありません。

 「Rowdy Lady」は、今後どうしても必要な場面に出てくる場所の設計のやり直しが終わったので、ローカルで書いてた部分の半分以上を書き直しになります(号泣)が、着手したら書き進められると思います。
(相変わらす亀以上の遅筆です)

 「酒井くんと松永くん」は、更新数話分はローカルで書いてあるものの、その先で自分の表現力の壁にぶつかっていて止めていました。
 視点を決め、自分が開き直ったので、ゆるりとしたテンポですが書き進めたいと思います。

Q.連載放置していた間、何をやってるんですか?

A.すみません。(主に創作文章構成技術的な部分の)書けないストレスで、他の作品のプロットを書き殴りしてました(土下座)
 その中でも、一応形になった「解体屋」は昨年UPしましたが、実は三部作のど真ん中だったりします(苦笑)。
 単独でも読める形にしてあるので、気が向いたら(おい)序と2を書きます。

 このように、相変わらずグダグダな状態ですが、生温かく(?)見守っていただけたら幸いです。
 今後も宜しくお願いいたします。

 ※本来ならこの日記は3月18日に上げるべきものでしたが、上手くログインできませんでした。
 ご挨拶が遅れてしまい、申し訳ありません。
 サイトTOPの簡易挨拶は、こちらを更新後消します。

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「酒井くんと松永くん」=第2期=「友情の境界線」(21)UP

 斉藤&真田編(2)UPです。

 内容へのコメントは控えます。
 読んでくださった方がどう受け取られるか、楽しみでもあり、怖くもあります(笑)
 最終シーンまでプロットは出来ているので、また、表現力の壁にぶつからなければ順次更新していく予定です。

 ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

2012年4月7日までのコメントレス2012/04/08

 ツイッターでは結構呟いてますが(基本、海外ニュースメモばかりです)、創作面でサイト引きこもりと多方面から言われ続けているので(苦笑)、こちらで返事させていただく事にしました。

解体屋への感想とご意見

 読んだよボタンクリックありがとうございます。
 とても励みになります。

拍手から

>もっと突っ込んだサーパーなどをを描いたらいいかも

 ご指摘ありがとうございます。
 設定では、AIがどういうシステムで運用されているか考えて有りますが、短編の中に入れると設定だらけ小説になりそうなので控えました。

メッセンジャーから

>宮田、切ない。

 あー。これはもう済みませんとしか言い様が無いです。
 初期プロットでは無かったのですが、短編にこのネタを入れようとしたら、必然的にああいう展開になりました(土下座)

>時系列が前後しても良いから、同シリーズの別作品を読みたい。

 短編完結物の予定で書いたので、シリーズ化は現在考えておりません。
 が、すでに解体屋を書いた段階で、別に2作ばかり脳内簡易プロットは有りますと言っておきます。
 他にもプロットを作って放置したり、連載が止まっているシリーズも有るので、優先順位はかなり低いです。
(ここから素で。 本来なら長編クラスを、シリーズ、連載化したくない一心で無理矢理切って短編の長さに押し込んだのを知っとるやろが)

 以上です。
 ありがとうございます。

御礼+拍手レス2010/10/01

 10月になりました。

 アルファポリス第三回ファンタジー大賞に参加した「Rowdy Lady」への投票、応援本当にありがとうございました。
 何年も更新が滞っておりますが、執筆中の続編は未だ納得出来る仕上がりになっておりませんので、気長にお待ちいただけると幸いです。

 また、期間中に拍手ボタン、続きが読みたいというコメントを頂きありがとうございます。

ここから拍手レス

>久しぶりに読み返しましたが、やっぱりリンダとαシリウスの漫才コンビは最高です。
>続きが読めたら嬉しいです

 ありがとうございます。
 二人にはどんどん漫才に磨きを掛けて貰いたい思います(笑)
 続編は、残念ながら自分の表現力の未熟さで、まだ表に出せる状態では有りません。
 自分の出来る限りの表現が出来た時に公開したいと思います。

 新パート編に入る「酒松」もちまちま続きを書いています(汗)

「酒井くんと松永くん」=第2期=「友情の境界線」(19)ちょっと加筆2010/08/13

「酒井くんと松永くん」=第2期=「友情の境界線」(19)ちょっと加筆

 残暑お見舞い申し上げます。

 続きを止めて、読み返して気になってた酒井パート(またか)を加筆しました。
 まつながーは「少しは黙れ」と作者が言いたくなるくらい脳内は雄弁なのに、逆に酒井は脳内言語が不自由です。
 心理描写と情景描写が増えただけなので、ストーリーそのものは変わってません。

 1話から直したい部分は出てきていますが、集中して続きを書きます。

 (ぼそ)あちーよー(;´Д`)